今日も生きてます

生きることを選択した豆腐メンタルの日常

久しぶりにブログ書きましたが、こういう時に書くことと言えば

こんにちは。

アホみたいに仕事にばかり気を取られていて、ブログ自体のこと若干忘れていました。

こういう時に書くことと言えばもうあれですね。

近況報告くらいしかないですねww

 

最近は本当に仕事しかしていなくて、毎日仕事仕事仕事…。

ただ、仕事自体めちゃくちゃお給料がいいし、確実に毎週2連休があるのでお給料を貯めることも使うことも自由なので苦ではないですね。

貯金して何に使うかっていうのを考えると貯金も苦ではないし、悪いことは何もないです。(今のところ)

 

ただ、最近、仕事が拘束時間が12時間と長いので仕事終わりに何かする労力は全くないです。

どこかに行くのも疲れて無理です。

あと、ほぼ立ちっぱなし、歩きっぱなしなのがあまりよくないのか、新しい職場で体がまだ慣れていないのがよくないのかわからんけど、女性特有の悩み、生理痛が激しいです。

生理前症候群??的なのもすごいです。

仕事中は集中力が途切れるし、身近な人の発言にイライラしたり気分が落ち込んだり、時には八つ当たりもしてしまいます。

私の姉は躁鬱病の診断を受けて長いので、心の病気や生理時のそういう精神状態に関しての認識、理解はあります。

ですが、私の彼はそういうのを理解しているといいつつもやはりどこか的外れというか。

ここからは愚痴になってしまうのですが、イライラを発散させたいので書かせてください。

 

もともと私も気分が落ち込みがちで、それのせいなのか体調もよく崩しています。

仕事は休めないにしてもやはり普段の生活に癒しやストレスのはけ口を探しています。

付き合ってそこまで長くはないのですが、最初のころは私の気分が落ち込んだり悲しくなってしまった時は話を聞いて「つらかったね」と声をかけてくれて、私はそれで十分というか満たされていたのです。

しかしここ最近、「考え方を変えてみたら?」をごり押ししてくるのです。

考え方を変えれば気持ちが楽になるのなんて随分昔に気づいています。

それができない、難しいから悩んでいるのです。

そう伝えても、その考え方を変えたらいいのにと、ここからは水掛け論になってしまいます。

考え方を変えようと思って、今度からはこういう風に考えよう、こうしようああしようと試行錯誤したこともありました。

しかし、考え方を変えることを気持ちが邪魔をするのです。

こういう風に言われたらこう考えようと思っていても、実際その場面になってみると頭の中では決めたことを考えているのですが、気持ちが切り替わらないのです。

何度説明してもそれが伝わらなくて喧嘩になります。

挙句の果てには「俺の言葉を理由にして悲劇のヒロインを演じているだけ」と言われました。

私だって言いたいことはたくさんありました。

彼が困っているときは自分が無力なのはわかっているので、どうしてほしいのか耳を傾けて、してほしいことをしてきたつもりです。

こういう風に言えば傷つくということもちゃんと考慮して言葉を選んでいたつもりです。

それでも喧嘩してしまうときもありましたが、悪いと思えば謝ったし、お互い様だと思えば反省していました。

言おうと思えば「都合のいいように私を使ってんのは誰だ」「考え方変えたほうがいいっていうなら、考え方を変えさせようとするその考えを改めろ」「自分の考えを押し付けるのが正しいのか」「自分が人生うまくいってないくせに偉そうなこと言うな」「人の視野が狭いとか何とかいう前に自分はどうなんだ。お前の視野が狭いから私がどれだけつらいとか悲しいとかそういうのがわからないんじゃないのか」とかとか…。

こっちはつらい時にただただ甘えたいだけなのに、「俺は都合のいい男になりたくない」「小室の足りないところだけ補うだけの存在なんか嫌だ」だのなんだの。

都合のいい女として使ってんのはお前だろ。

ほんとなんなの。

イライラが止まらない。

私の少ない脳みそで考えられることも微々たるものだけど、相手も相手で私を見下してくるのが凄く許せない。

怒りはおさまってないけど、こっちが折れないと先に進まないので、今回は私がそのラインのやりとりを削除して「もうトーク全部消したからこの話終わりにしよう」ということで終結しました。

「なかったことにされるのはショックだけどわかった」とか返事がきましたが、自分が私にぶつけた発言よく考えろ。

そんなやりとり保存したままにしといたら私の精神状態が危ないわ。

クソ。

書いてるうちに消化してきました。

こういう場で吐き出していかないと私の心がもたないのかもしれませんね。

こまめに愚痴を書かせてもらうかもしれませんがそのうち愚痴カテゴリも作るのでそっちで書きます。

見たくない人に見せたくないので。

元気に活きましょうとか今は言えないので、明日も人生を進めることに集中して生きていきましょう。